女は何歳になっても女でいたい生き物

主人に内緒で脱毛サロンに通ってます。

はい、今でも通ってますよ。

もちろん主人の貯蓄とかを使うとバレるので私が稼いだ分から出しています。

長いことムダ毛は悩んできましたが、年をとるたびにどうでもよくなっていました。

でも、この間観たドラマで「女は何歳になっても女であるべき」ってセリフがあって心を動かされました。

私だっていつまでも女でいたい!

そう決心して、脱毛サロンを探しはじめたんです。

いい年して何を考えてるんだって主人に怒られそうだったのでいいませんでした。

多分脱毛してキレイになって「なんか変わった?」って主人に言われても「いいクリームが手に入って試したら思ったよりキレイに処理できた」と言えば多分追及されません(笑)

遠出はできないし、通うのが大変なので東京で探してはみたのですが、東京は脱毛サロンが多すぎてどこがいいかわかりません。

地域を限定しないとらちがあかない…。

そこで家から比較的近場で、通いやすい立川で探し始めました。

東京とはいっても区を出てしまえば結構田舎っぽいところが多かったりもするからあるのかさえ怪しかったけどね。

でも、あったんです!

立川で脱毛サロン。

あるもんですね、しかも意外と多い。

カウンセリングを受けてから脱毛を始めるんですが、私は腕とVラインと両わきをやってもうことにしました。

受けてみると意外と痛みもなくて苦痛でもないんで続けられました。

そして、今ではだいぶ目立たなくなるまでに処理ができてます。

私はこのサイトで知りました→http://www.xn--5rt2c291cbro7qh.biz/

何故!?わが家で雨漏りが・・・。

こんにちは!相変わらず、主婦と副業を兼業して秘密に主人より稼いでいます(笑)
実は先月の副業の報酬がなんと主人の給料の1,5倍突破しました!!\(○^ω^○)/

しかし、その給料の金額をパソコンで確認していた時のことです。その日は東京の冬には珍しく、強い風邪とそれに伴い雨が降った日だったのですが、パソコンの前でその給料の高さに猛烈に喜んでいた中、な~にか変な音といいますか気配?を感じたんですね。

と、何の気もなしに振り返ってみると、

床が濡れてる・・・え!何故??

そうです、雨漏りです。この家そんなに古くないでしょ!何故雨漏り!?自分の目を疑いましたが、その無色透明なものは確実に間隔を置いて、天井から落ちてきていました。。。

とりあえず、(混乱し、軽く発狂しながら)床を拭き拭き・・・主人にメールして・・・急遽お風呂のオケをセットしました。天井を見上げると、うすくらいシミが・・・なんかむかつきましたね。

とりあえず、冷静になりネットで検索!
色々調べてみましたが、結局こちらのサイト→緊急雨漏り修理を参考にしました!

せっかく、副業の報酬が多かったんだもの、なんの遠慮もなしに業者に依頼しましたよ。自分でやるのは大変危険なのでNGとのことでしたし、運動神経があまりよくない主人じゃまず無理だろうなと判断したので(笑)

 

藤田朋子より稼いでいる!?お仕事は・・・・

私は主婦ですが実は秘密の仕事を持っています。在宅でできる仕事です。
実はこの収入は主人の収入を越えています(・。・;

それは翻訳です。私は大学で英文科を卒業し、卒業論文を英語でも書かされたという痛い経験を持っていますから英語力はかなりありました。そして結婚して主婦となったわけですが自分の英語力だけは落としたくないということで、卒業して就職してからのことですが、東京都港区にある翻訳会社に登録したのです。

登録して半年程経って、最初の翻訳の依頼が来ました。米国に進出したい日本企業が、進出先について調査したレポートを英訳して欲しい、というものでした。コーディネーター(翻訳のクライアントと私達翻訳家の中継をしてくださる方)の方は非常に丁寧に対応してくださり、とてもスムーズに仕事ができました。当時私は就職していましたのでこれも秘密です。前回書いたストーカー被害がきっかけで退職しましたが、それでも翻訳の収入があったので別に経済的に不安定になることはありませんでした。

その翻訳会社からは毎月2、3件、多いときで5件くらい仕事をもらっています。翻訳会社登録の掛け持ちをしてない私はその程度で十分なのです。主人の給料を越えているくらいですから。ただ確定申告をしなくてはいけませんので確定申告関係の書類が税務署から送られてくるとき、主人がいたら少しまずいとは感じます。でも主人は郵便物には完全に無頓着なので安心していますが。またバレたところで家計を支えていると言えば、怒ることはないでしょう。

先月も友達と銀座で女子会をやりました。そこには専業主婦は一人もいません。独身OLかOLと主婦の兼務。私はといえば自宅で翻訳のお仕事。「渡る世間は鬼ばかり」の藤田朋子みたいだね、って言われました。

今日も明日納品の仕事がありますが、とりあえず全部英訳を終えて今は校正チェックなので余裕ですね。皆さんも英語力をお持ちの方は翻訳の在宅ワークお勧めですよ。

今思い出しても、怖くなる。

人に話したところでどうにもならない出口のない話ってありますよね。
ただ周りが暗くなるだけ、でもなんとなく話したくて仕方なくなっちゃうような。

私は現在30代の普通の主婦で、今は何事も無く平穏な日々を過ごしていますが、
過去にストーカー被害に遭ったことがあって、思い出したくなくても、時々頭に浮かんできます。。

私自身はどこにでもいるような普通の女性で、特にセクシーでもなく愛想がいいわけでもありません。どちらかというと人見知りですし、男性の気を引くような要素って少ないんじゃないかと思います。今もそうですし、当時でもそうだったはずです。

そんな私なので、ストーカーなんてドラマの中での出来事で、まさか自分が被害者になるとは思っていませんでした。ストーカーの対象って、キラキラした女の子らしい子っていうイメージがあったんです。私みたいなタイプは大丈夫だろうって、安心しきっていたところがありました。

被害にあった当時、私は大学を卒業し大手企業に就職しました。その年の新入社員は50人超えていました。同じ部署に配属されたのは20人ほどで、同じ課には、私ともう一人の男性だけでした。

その人は、入社試験をトップでパスするくらい頭はよかったのですが、明らかに人との接し方がおかしく、見た目もオタク全開でした。おまけに携帯電話すら持っていませんでした。

明らかに不審な感じでしたが、同期です。新人研修や飲み会など一緒に行動する事も多く、彼のあまりにおかしな雰囲気に庶務さん達が距離を置くようになり、私が仲介人のようになっていました。
「連絡が取れないので、携帯を持って下さい」「駐車場の確保が必要なので、車を購入したら連絡してください」など仕事以外の不要な会話が続きました。

ある日、斜め横に席があるのに、その人からパソコンでメールが来ました。
「俺の友達が、同じ部署に居るのに仲よくしていないのはおかしいと言っています。今日から毎日メールしますので、返事をください」という不審なメールでした。何の前触れもなく、いきなりです。驚きましたが、すぐに「業務以外の事はメールしないでください。」と返信しました。

しかし、宣言通り、その人から毎日メールが届き始めたのです。
始めは「新車を購入しました。月10万円払いです。」などの内容のメールだったのですが、次第にエスカレートして「今日は○○と何話してたんだ?」などと、明らかに業務と異なる長文がくるようになり、全て無視していたのですが、いい加減やめてもらおうと上司に相談する事にしました。

上司はすぐに注意してくれ、私にメールをしないように彼に忠告しました。

すると止めるどころか、逆上し、上司が私との仲を引き裂こうとしていると社内で抗議し始め、私と仲のよい男の同期にも私と仲よくしないようメールや手紙までも使って忠告し出したのです。
この人は一体なんなのだろう、何がしたいんだろうってすっごく怖くなりました。

彼の行動は更にエスカレートしていきました。
休憩時間についてきたり、私が残業していると、事務所の隅でずーっと待っており、先輩が早く帰るよう話すと「○○さん(私)を待っている」と2時間以上も立って待っていました。
さすがに気持ち悪く、彼のせいでだんだんと会社に行くのが嫌になってきました。
彼だけでなく、被害者の私をも見つめる視線が冷たくなってきたように感じられたのです。

こんな事が3か月くらい続いたのですが、その間会社は実際的な措置を何もしてくれませんでした。「他の人や外部には言わないように」と言われ、なんとか隠そう隠そうとしているだけのように感じ、被害者の私のことなどこれっぽっちも考えてくれない会社にも嫌気が差してきました。
彼の行動は社内の暗黙の了解だから、我慢して?といった空気でした。

ある日、いきなり手紙を投げられ、見てみると「黙って仕事しろ。俺の言う事を聞いておけ」と書いていました。頭が真っ白になり、急に寒気がしてパニックになりました。
私はトイレに駆け込み、「きっと刺されて終わりなんだ」と恐怖で泣いていました。
トイレで泣き声を聞いてくれた方が、上司に伝えてくれたため、その日はそのまま早退させてもらいました。

次の日、出社すると上司から呼ばれ、彼は実家の両親がきて連れて帰ったと伝えられました。

いきなりの事でしたが、その日の真夜中、寮で大暴れし、隠しカメラがあると叫んで回ったそうです。また、彼は私の私物、写真等を残しており、上司には「○○さん(私)は見ない方がいい。そのまま処分していいですか?」と言われました。

何があったのかわかりませんでしたが、見たら一層怖くなると思い了承しました。
その後、私はPTSDになり、当時の会社の対応にも疑問を持ちながら働くのが辛くなり、
会社を辞めるに至りました。今思い出しても怖くなります。